白髪が結構目立つ

剛毛だと言われ家系的にも禿頭はいないため、髪の毛に関しての不安は全くないだろうと思ってました。http://www.psbmusic-live.com/

事実中学校の時初めてワックスを使ってみたところ、全然固まってくれず、剛毛さにびっくりしたものです。

それからと言うもの、髪が痛むのも気にせず長髪にして髪の色を抜いた上で禁圧にするなど、髪の毛に対しては結構ひどいことをしてきたものだと思います。

そんな感じでしたので、本当に髪の毛には無頓着でした。

ところが、ちょうど30際になった時です、お客様の元に伺う時に気合を入れようと髪をアップ気味にワックスで固めようと思った時です。

「なんか白くないか?」と気づいたのです。

おろすといつもの髪の毛ですが、アップにすると白髪がすごく目立つのです。

こればかりはショックを受けました。30歳になったばかりでいよいよ「おじさん」呼ばわりにいいわけがキツくなってくるのに、白髪なんてできたら、なおさら言い訳できません。

ただこの時はみてみないふりをしました。アップにしなければいいだけなので、まだ大丈夫だろうと、、、。

しかし、すぐにそれは甘い考えだったと思い知らされます。

もみあげの部分が白髪になってるのです。

kればかりはどうしても隠せず、いよいよ受け入れるしかないなと観念しました。

いまでは美容室できちんと染めてもらってます。

やはり黒の中に白は目立ちますね。

傷みやすく、色落ちしやすい髪の毛の悩みについて

私の髪の毛は、痛みやすくとても色落ちしやすいです。

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痛みやすいという観点では、枝毛や髪の毛のパサパサした感じがあります。ドライヤーやヘアアイロンなど少しでも良いものを使用していますが、美容院帰りのような素敵な髪の毛は、3日も持ちません。髪の毛を触るとザラザラとした触り心地になることもあります。

髪の毛が痛みやすいせいで、カラーの色落ちも早いです。

1か月もすると色落ちが激しくなり、金髪のような色になってしまいます。少しでも明るい髪の毛の色にすると、さらに色落ちが激しくなり、金髪になるのが早いです。

黒が強い髪色に染めると茶髪っぽい色味にはなりますが、それでも色落ちしている感じが否めず、どこか清潔感が欠けているような髪色になってしまいます。色落ちを防げるようにパープルのカラーシャンプーを使用したり、ヘアアイロンの温度を低めに設定したり、髪の毛はすぐに乾かすなど、出来る範囲内で工夫を行ってきました。

しかし、髪の毛の傷みやすさは改善されるわけもなく、カラーの色落ちも早いままです。

傷みやすく、色落ちした髪の毛は清潔感がなくなるため、頻繁に美容室に通うように心がけています。しかし、美容室に通いカラーを頻繁に行うことで、さらに髪が傷んでしまいます。美容室でのトリートメント等も安くありません。

どれだけお金をかければつやつやな髪の毛になれるか、日々模索している最中です。

依然と比べると幾分、髪の毛の傷みやすさも落ち着いたと思いますが、まだまだです。

今後、さらに髪の毛をきれいに保てるよう、美容室での情報やインターネッとでの情報収集を怠ることなく、清潔感があり、素敵な髪の毛の女性になれるように精進していきたいと考えております。

私は髪の毛がとても傷み、もう伸びてこないだろうなと思います。

私は髪の毛が同じ年代の人よりも傷んでいると思っています。その理由は、どうしても髪の毛に行くような栄養がすべて子供の授乳に充てられていると思っているからなんです。なんというか、とてもつらくてどうしようもありません。

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仕方がなく毎日のようにいろいろとやってはいますがやっぱり何かしらいろいろと感じるところはあると思っています。
ただ、そうはいってもこのままの状態では人様に合うときにやっぱりみすぼらしく見えると思っているので、どうしたらいいのかわからずに毎日のように過ごしています。

私は結構いろいろと髪の毛にいいことをしているのですがどうしてもなかなか髪の毛がいいほうに行ってくれません。なんでこんなに嫌な気持ちにならなければならないんだろうということを感じることが多くてどうしようもありません。それに、私は稼いでいませんので、夫の稼ぎだけで髪の毛を元通りにするということはあまりできないと思っています。

なぜなら、お金がかかるからです。お金がもっとあって自分の自由に使えるお金があるのであれば、それはとてもいいと思いますし、とても良いことだと思っています。それなのにやっぱり気持ち的にも自分に使えるお金がなくて髪の毛に何もできないということがとてもつらい気持ちでいっぱいでいます。

髪のヘアカラーでのダメージがひどいというときは!?

髪のうねり、湿気によるパサつきや広がりが気になります・・。最近では、ヘアカラーやヘアアイロンで髪を巻いたりすると毛先のダメージがひどくなってきて、さらに洗い流すトリートメントをしても痛みが気になります。
痛みがひどくなると毛先が枝毛になり、ヘアオイルでも改善されない状況が続いています。特に気になるのは、ヘアカラーによる頭皮の乾燥やかゆみ、痒くて掻いてしまうことによって頭皮にかさぶたができたり・・という悩みに悩まされています。

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ヘアカラーを続けると頭皮のダメージだけでなく、髪のはりやコシがなくなってきてより髪が絡まったり、ダメージが補修しにくくなります。
ヘアカラーは毛先をブリーチしたり、リタッチカラーだけでなく髪色を変えたくて、新たなカラーを重ね続けるとより髪質のダメージへと繋がっているようです。

今ではお風呂でシャンプーの後に、洗い流すヘアトリートメント、ドライアーで乾かす前にダメージ予防のヘアスプレー、髪乾燥後のヘアオイルは欠かせません。
髪のダメージがひどくなるほど髪にかける美容費用がかさみ、だんだんと美容院でのヘアリートメントもすぐに取れてしまうし、ヘアカラーのもちも悪くなっています。
そんなダメージを改善しようと、シャンプーやトリートメントにはより一層気にしていこうと思います。

30代からの髪の毛の変化

私はもともと太くて硬い毛質で、10代、20代の頃はそれが悩みでした。
美容院へ行き、なるべく髪の毛をすいてもらったりして凌いでいました。

しかし、30代に突入し、美容師にいつもの通り髪の毛をなるべくすいてくださいとオーダーをしたところ、
これ以上はすかない方が良いと思いますと断られるようになりました。

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私は髪の毛が多ければ、その分すいてボリュームダウンすればいいのではないかという単純な考えを持っていたので、
その美容師の意見に納得がいきませんでした。

インターネットで同じ悩みを持つ人がいないかどうか検索をしてみました。

すると、ある美容師のブログにたどりつき、
「髪の毛のボリュームがすごいので、髪の毛をたくさんすいてくださいと言ってくるお客様がいて困っている。
髪の毛の質が悪いと、髪の毛をすけばすくほど広がって見えるようになる。でも説明してもわかっていただけない。」
と書いてありました。

私はそのブログを見て気づきました。
自分の毛質が変わってしまったということに。

そう気付いてからというもの、
パサつき、ひろがりばかり気にするようになりました。

20代までは髪の毛の太さと量だけが悩みでしたが、
年齢を重ねるにつれ、悩みが増えるものなんだなぁと実感しています。

自分の髪について学生時代に気づいたこと。

現在30代1児の母です。

私の学生時代の髪の悩みについて書いていきたいと思います。お時間の許す限り、読んでいただいて共感または楽しんでいただけたらと思います。

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物心がついて、オシャレに興味を持ち始めてから、自分の髪の生え方・髪質・髪の量を気にするようになって、髪の見た目に気を配るようになりました。

私が中学生の頃はストレートヘアが流行っている時で、中学3年になると先輩もいなくなるので、周りの友達もだんだんと髪をストレートアイロンでセットしたり派手目なヘアアレンジをしたりと、少し調子に乗り始めてきた時のことです。

私も流行に乗りたくて、母にわがままを言って、その当時施術に1万円前後かかる縮毛矯正をしてみることにしました。

仕上がりに期待をしながら施術をしてもらい、髪を乾かして仕上げをしてもらった時、期待とは大きく違ったペチャンコの髪を頭に貼ったような自分が鏡に映っていました。

言葉を失いました。明日から学校どうしよう。。。帰りの車の中でそればかりを考えていたのを覚えています。

そうなってしまった原因はズバリ髪の質と量なのです。

特に透いたわけでもなかったのですが、私の髪は細くて少なかったため、縮毛矯正をしたことでその少なさが際立ってしまい、顔が大きく見えるようになってしまったのです。イメージ的には失敗したギャル男のような感じですね。。

それ以来、強制縮毛は絶対にしなくなりましたし、自分は髪の量が少なく見えるタイプなのだと知ったおかげで、なるべくストレートにはしなくなりました。

流行に乗る前に、自分の髪質や髪の量を知っておくことはとても大事なんだな、と思いましたね。

更年期による髪の毛の変化

30代前半までは、自分の髪の毛の量の多さにはいつも美容院で迷惑がられていました。

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髪の毛のボリュームがあって、かつ、一本一本の髪の毛が太くて頑丈な感じだったので、パーマをかけても一回でかかったためしがなく、かけた翌日からすぐにびろーんと伸びてしまい、「もしパーマのかかりが悪かったら、遠慮なく連絡ください。メンテナンスしますので。」とサービスで行ってくれた美容院に再度足を運び、次回からはパーマをしたいというと、かかりにくいからやめたほうがいいとか言われて、二度とそこの美容院ではパーマをかけることがなくなると行った具合でした。

そうでなくても、ただカットするだけでも、ストレートなのにとにかくボリュームかあって、厚みがあったので、切っても切ってもなかなか終わらず、気がつくと、あとから来たカットをされている隣のお客さんが終わって帰っていっても、まだ自分は終わらないという感じでした。

その自分が、世間一般で言われる更年期の入り口にさしかかった途端、まず自慢の頑丈な黒黒としたボリュームのあるストレートヘアが、なぜか一本一本が細くなり、うねりがでるようになって、まとまりにくくなりました。

そしてその後しばらくすると、特に夏から秋への変わり目に抜け毛が激しくなってきました。最初は、夏の日焼けのせいで、髪の毛が傷んでいるのかと思ったら、止まらなくなり、シャンプーのときの排水溝の抜け毛の量に自分でもびっくりしました。
気がつくと、頭頂が薄くなってきてしまい、なにか良い方法はないかと思案中です。

ヘアスタイリングが無理と悟りスキンへ

ジェルやワックスでツンツンに立てられるだけの毛量や髪の毛の太さがあった若い頃を思い出すのが嫌な程、現在は毛量も減り、頭頂部は産毛だらけとなって、とんがり帽子の様な頭の天辺が光沢を伴って姿を現す様になってしまいました。

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若い頃同様、必死になって髪の毛を立てていたのは数年前まで。それ以降は髪にまったくコシが無くなってしまい、立てても外出後すぐにペタンと寝てしまい、ヘアセットの努力が全て無駄になる事を悟りました。その前後から毛量自体も明らかに減り、薄毛化も一気に進んでしまったのですが、むしろ早目にヘアスタイルの楽しみに見切りを付け、興味を一切無くしたのは良かったのかも知れません。

またジェルやワックスはあくまでヘアスタイル重視のアイテムの為、頭皮との相性は最悪です。夏場少しでも頭皮に汗をかき、解けだしたそれらが頭皮に触れれば、たちまちかぶれ、痒みを我慢出来なくなってしまいます。

毛量が少なくなり、産毛化が進行してからというものの、ジェルやワックスを付ける度に酷い痒みが起こる様になり、スタイリングを諦めざるを得なかった、という事情もあったのです。

現在はスキンに近い状態ですが、不快なかぶれや痒みから解放されたのは大きく、日々快適そのものです。髪の毛の無い生活に慣れるのは大変ですが、一旦慣れてしまえばこれ程気楽なものはありません。